エール朝ドラの無料動画全話見逃し配信視聴方法!1話から見る方法

エール(NHK朝ドラ) 無料動画 見逃し配信 再放送 視聴方法 ドラマ(2020年上半期)

NHKの朝の連続テレビ小説ドラマエールが放送されていますが6月27日から社会情勢の影響を受け一時休止となります。

最初の頃は見ていなかったので1話から全話じっくりと見てみたいという方や見逃した回があるといった方のためにエールの無料動画全話見逃し配信や再放送の視聴方法をあらすじやキャスト含めご紹介します。

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エール朝ドラの無料動画全話見逃し配信視聴方法!1話から見る方法や再放送の視聴方法は?

エール(NHK朝ドラ)の無料動画全話見逃し配信や再放送の視聴方法をご紹介します。

見逃し配信や再放送の視聴方法は?

朝ドラ「エール」は毎週月曜〜金曜の午前8:00〜8:15に放送中ですが、再放送として同日午後0:45〜1:00に再放送、毎週土曜日には1週間の振り返りが放送される予定です。

ただ、こちらも時間が決まっておりなかなか見れないという場合でも動画配信サービスでの見逃し配信を利用すればお好きな場所や時間帯で1話から全話視聴することができます。

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エール(NHK朝ドラ)のあらすじやキャスト

エール(NHK朝ドラ)のあらすじやキャストをご紹介します。

エール 朝ドラ ポスター

[ドラマの概要]

日本が生系輸出量世界一となった明治42年、福島の老舗呉服屋に、のちに多くの名曲を生み出すことになる作曲家“古山裕一”が誕生。

音楽に出会い、独学で作曲の才能を開花させてゆく。

青年となったある日、海外の作曲コンクールに応募して上位入賞を果たしたことをきっかけに、豊橋に住む歌手を目指している“関内音”と知り合い結婚。

不遇の時代を乗り越え、二人三脚で数々のヒット曲を生み出していく。

しかし時代は戦争へと突入し、裕一は軍の要請で戦時歌謡を作曲することになり、自分が作った歌を歌い戦死していく若者の姿に心を痛める…

戦後復興に向かう日本で、古山夫妻は傷ついた人々の心を音楽の力で勇気づけようと新しい時代の音楽を奏でていく。

第1週「初めてのエール」のあらすじ

大正時代。福島の老舗呉服屋の長男・古山裕一(石田星空)は不器用で内気な少年で、いじめられがち。しかし担任の藤堂先生(森山直太朗)の勧めで作曲を始めると、秘めた才能を発揮する。一方、父の三郎(唐沢寿明)と母のまさ(菊池桃子)は店の経営に行き詰まっていた。そこに裕一の伯父・権藤茂兵衛(風間杜夫)からある申し出があり…。ある日、音楽家を夢見る裕一は、ガキ大将の村野鉄男(込江大牙)の秘密を知ってしまい!?

第2週「運命のかぐや姫」のあらすじ

豊橋で馬具を製作販売している関内家の次女、音(清水香帆)は、11歳。父・安隆(光石研)と母・光子(薬師丸ひろ子)のもと、姉・吟(本間叶愛)、妹・梅(新津ちせ)と楽しい日々を過ごしていた。音は、小学校の最高学年になり、クラスで竹取物語を上演することになり、主役のかぐや姫を演じることを願うのだが…。そんなある日、教会でオペラ歌手の双浦環(柴咲コウ)が歌を披露するところに居合わせる。

第3週「いばらの道」のあらすじ

福島商業学校で学ぶ裕一(窪田正孝)は、ハーモニカ倶楽部に入り、音楽に夢中の毎日。ある日、倶楽部の会長、舘林(川口覚)から、定期公演で演奏するオリジナル曲を作らないかと誘われる。一方、三郎(唐沢寿明)が経営する呉服屋喜多一は不況の影響を受け、売り上げが激減。融資を受けなければならなくなる。三郎は妻のまさ(菊池桃子)の兄・茂兵衛(風間杜夫)に頼むかどうか悩むが、それにはある条件があり…。

第4週「君はるか」のあらすじ

将来の目標が見えない日々を送っている裕一(窪田正孝)。ある日、鉄男(中村蒼)が訪ねてきて「国際作曲コンクール」の話をする。一方、豊橋の関内家では音(二階堂ふみ)が幼少の頃に出会った双浦環(柴咲コウ)のような歌手になることを夢見て、御手洗清太郎先生(古川雄大)から声楽のレッスンを受けていた。音の姉の吟(松井玲奈)は、お見合いを重ね、妹の梅(森 七菜)は作家を目指していた。そんな関内家にある知らせが届くが…。

第5週「愛の狂騒曲」のあらすじ

音(二階堂ふみ)の真意を確かめようと、裕一(窪田正孝)が、突然豊橋の関内家を訪問する。光子(薬師丸ひろ子)は、裕一の来訪を喜ぶ音に、裕一との関係を断ち切るように言う。一方、福島では裕一の姿が見えなくなったことで騒ぎが起こっていた。伯父の茂兵衛(風間杜夫)は行き先を知っているはずと三郎(唐沢寿明)を問い詰めるのだが…。茂兵衛はすぐにでも裕一を養子として正式に権藤家を継がせたいと考えていた。

第6週「ふたりの決意」のあらすじ

豊橋での演奏会を終えて、裕一(窪田正孝)は意気揚々と福島に帰るが、音(二階堂ふみ)との結婚を認めないまさ(菊池桃子)や浩二(佐久本宝)たちの気持ちを初めて知り、将来の選択について心が揺れる。そんな折、イギリスから国際郵便が届く。それは裕一の海外留学についての衝撃の知らせだった・・・。音楽の道から離れようとする裕一に対し、夢をあきらめてほしくない音は、東京でレコード会社に裕一の売り込みを開始する!

第7週「夢の新婚生活」のあらすじ

家族に反対されながらも上京した裕一(窪田正孝)は音(二階堂ふみ)との新婚生活をスタートさせる。同時にレコード会社の専属作曲家としての仕事も始まるが、一向に曲が採用されない。そんな中、同期入社の木枯正人(野田洋次郎)の曲が先にレコードになり、焦りは募るばかり。一方、音は歌手を目指して音楽学校に入学。そして上級生の佐藤久志(山崎育三郎)と急接近!久志は裕一の幼なじみで二人は思いがけず運命の再会を果たす。

第8週「紺碧の空」のあらすじ

久志(山崎育三郎)の入れ知恵で、古山家に早稲田大学の応援部の団員たちが押しかけてくる。野球で慶応大学に勝つための新しい応援歌の作曲をしてほしいという依頼だった。引き受けたもののなかなか曲が書けずに行き詰まり、周りの人間にあれこれ言われていらだつ裕一(窪田正孝)。音(二階堂ふみ)は書き置きを残して豊橋に帰ってしまう。早慶戦の試合が迫る中、音は裕一が作曲するためのヒントを求めて団長・田中隆(三浦貴大)を訪ねる。

第9週「東京恋物語」のあらすじ

「紺碧の空」で自信を取り戻した裕一(窪田正孝)は、福島で新聞記者をする鉄男(中村蒼)を呼び出す。自分が曲を作って久志(山崎育三郎)が歌うので、詞を書いてほしいと頼む。一方、音楽学校の記念公演のヒロイン役最終選考に向けて、音(二階堂ふみ)は男女の機微を学ぶために男女の社交場のカフェーで働くことにする。心配した裕一に頼まれて店に様子を見に来た鉄男は、そこで店員の希穂子(入山法子)を見て驚くのだが・・・。

第10週「響きあう夢」のあらすじ

ヒット曲に恵まれない裕一(窪田正孝)は、木枯(野田洋次郎)から売れっ子作詞家の高梨一太郎を紹介される。高梨に見込まれ裕一が作曲した「船頭可愛いや」は藤丸(井上希美)の歌でレコードに。しかし廿日市(古田新太)の期待もむなしく全く売れない。そこで起死回生で取られた手段とは!? 一方、音楽学校のオペラ公演に向け、音(二階堂ふみ)らは、環(柴咲コウ)のもと本番に向けて稽古に励んでいたが・・・。

第11週「家族のうた」のあらすじ

恩師の藤堂先生(森山直太朗)に依頼され、福島の小学校の校歌を作曲することになった裕一(窪田正孝)。完成披露会をきっかけに音(二階堂ふみ)を連れて福島に帰ってくる。故郷を飛び出したきりだった裕一のために、父・三郎(唐沢寿明)、と母・まさ(菊池桃子)は懐かしい仲間を呼んで歓待する。しかし弟の浩二(佐久本宝)だけは裕一に冷たく、いらだっているのだった。そんな中、音は三郎のある異変に気づき・・・。

[キャスト]

主人公 古山裕一 役『窪田正孝』

エール 朝ドラ 窪田正孝

福島で代々続く老舗呉服屋の長男で、音楽に出会い独学で作曲を始める。歌手を目指す女学生(関内音)と知り合い恋に落ち、彼女と音楽の道を歩むことを決める。

窪田正孝:1988年8月6日生まれ/神奈川県出身

子供時代は石田星空さん(2009年5月8日生まれ)が演じています。

ヒロイン 関内音 役『二階堂ふみ』

エール 朝ドラ 二階堂ふみ

豊橋市内で馬具の製造販売を行う関内家の三姉妹の次女で歌手を夢見ている。ある日福島に住む裕一が英国の作曲コンクールに入賞したことを新聞で知り、文通を始めて結婚。

二階堂ふみ:1994年9月21日生まれ/沖縄県

子供時代は清水香帆さん(2008年10月12日生まれ)が演じています。

−古山家/福島−

(父) 古山三郎 役『唐沢寿明』

エール 朝ドラ 唐沢寿明

老舗呉服屋「喜多一(きたいち)」の4代目店主。

唐沢寿明:1963年6月3日生まれ/東京都出身

(母) 古山まさ 役『菊池桃子』

エール 朝ドラ 菊池桃子

織物で栄えた川俣生まれ。兄の茂兵衛からの再三の養子要請と、裕一の音楽の道を応援したい夫の三郎との間で板挟みで苦労する。

菊池桃子:1968年5月4日生まれ/東京都出身

(弟) 古山浩二 役『佐久本宝』

エール 朝ドラ 佐久本宝

経営が傾く「喜多一」を立て直そうとする責任感の強い弟。地元のために奮闘していく。

佐久本宝:1998年7月22日生まれ/沖縄県出身

子供時代は潤浩さん(2011年9月15日生まれ)が演じています。

(祖父) 権藤茂兵衛 役『風間杜夫』

エール 朝ドラ 風間杜夫

まさの兄で、川俣の銀行を経営する大実業家。古山家の兄弟どちらかを養子として迎えたいと思っている。

風間杜夫:1949年4月26日生まれ/東京都出身

−関内家/豊橋−

(父) 関内安隆 役『光石研』

エール 朝ドラ 光石研

馬具を製造販売する会社を経営する、娘達にとっては良き父。

光石研:1961年9月26日生まれ/福岡県出身

(母) 関内光子 役『薬師丸ひろ子』

エール 朝ドラ 薬師丸ひろ子

女性もしっかり自立すべきと考え、3人の娘たちにそれぞれ好きな道を歩ませたい。

薬師丸ひろ子:1964年6月9日生まれ/東京都出身

(姉) 関内吟 役『松井玲奈』

エール 朝ドラ 松井玲奈

おしゃれ好きで、素敵な男性と出会って幸せな家庭を作りたいと願っている。

松井玲奈:1991年7月27日生まれ/愛知県出身

子供時代は本間叶愛さん(2006年6月22日生まれ)が演じています。

(妹) 梅 役『森七菜』

エール 朝ドラ 森七菜

文学好きで小説家になることを夢見ている。

森七菜:2001年8月31日生まれ/大分県出身

子供時代は新津ちせさん(2010年5月23日生まれ/Foorinメンバー)が演じています。

エール(NHK朝ドラ)の放送に対する視聴者からのおすすめの声

では最後にエール(NHK朝ドラ)の放送をまだ見たことがない方やさらに楽しみたい方向けに視聴者からのおすすめの声を集めてみましたでので視聴の際の参考に御覧ください。


日本の昭和を代表とする歴史的な作曲家、古関裕而とその妻を中心に繰り広げられる実話を元にしたストーリーです。窪田正孝と二階堂ふみ、唐沢寿明といった、演技派の豪華俳優陣が出演しているので、コメディーとシリアス要素が入り混じって、楽しさや悲しさを、感情移入でき、テンポよく進んでいく作品で、朝から感動と元気がもらえます。また、音楽面も充実していて、森山直太朗や野田洋次郎、山崎育三郎、柴咲コウなどの音楽家が実際に歌を歌い、楽器を演奏して奏でる音楽を聞くことができます。コロナで亡くなってしまったコメディアンの志村けんが俳優として挑戦した遺作となり、注目されました。物語は福島を舞台に始まり、古関裕而の子供時代を演じた子役の石田星空や乃木大将を演じた込江大牙も、演技力の高さが注目されました。先生役として出演している森山直太朗も、運動会のシーンでの熱演や、古関裕而が大人になってからもサポートする姿がほっこり、温かい気持ちにさせられる作品です。古関裕而の妻の音楽学校や、古関裕而のレコード会社での様子は、実際の歌を歌手でない俳優本人が歌っていることも、俳優陣の歌のうまさに驚く場面が多く、そのクオリティーの高さに、芸術や舞台、音楽が好きな人にとって楽しめる要素が多い作品となっています。

(30代女性)


この物語は福島県出身の作曲家の実話をもとにした物語です。今年で東日本大震災から10年目にあたるこの時期に、東北にゆかりのある人を主人公に選んで朝ドラに選んでことに私としては意義があると感じています。特に福島は原発の風評被害がいまだに消えない土地であり、今一つ元気を取り戻せていない人たちが多いと聞いております。この人達にに対する応援ドラマだと思っています。このドラマが全国区レベルの放送であり、本当の意味で福島を知らない人たちが多いなかで東北の福島を愛し故郷を力強く表現してくれるこのドラマを通して、日本中の人から福島にエールを送ってもらえそうな番組だと思っています。所で物語の内容は福島で育った祐一は、音楽好きの父親に影響され、また学校の先生の音楽指導にも恵まれ音楽の才能に目覚めた。高校時代には世界の音楽コンクールの作曲を応募し入選するというすごい青年になり、その後岡山の女性と結婚し、ますます音楽の道に進んでゆく物語となっています。この間、様々なな人生経験をしながら挫折して立ち直る姿を見事に描いております。特に小学校時代の友達と東京で出会い、友情と夢を膨らませ、三人で共に音楽の道を歩み始める所が魅力的だと思っています。この物語の特徴は、音楽の世界の厳しさを、どこかユーモラスのある内容で悲しく楽しくドラマ化されており、どこか物語に芯がある興味深い内容になっています。

(70代男性)


昭和の日本にたくさんの名曲を残した男性の物語で、彼が大作曲家になるまでの軌跡と苦労を描いた作品です。
主演は様々な作品で活躍されている窪田正孝さんで、彼の奥様役には二階堂ふみさんが演じます。
舞台は、主人公の古山裕一が生まれた福島から始まりました。
裕一は呉服屋の長男として何不自由なく育ったのですが、勉強も運動も苦手で学校ではいじめられっ子でした。
そんな彼がある日、音楽教師に出会い、そして西洋音楽に触れたことで音楽への道を志すようになります。
しかし、養子に出されるなど一旦は音楽の道を諦める裕一でしたが、その後のちの妻となる二階堂ふみさん演じる音に出会い、再び作曲の道へと返り咲くこととなります。
家族を捨てて東京で作曲家として生活をする裕一の前に、小学校時代の同級生が現れ、それぞれ夢を胸に東京の街で奮闘しています。
裕一の家の近くにある喫茶店のマスターや奥さん、それに裕一の働くレコード会社のディレクターなど、個性的な人物が揃い、見どころ満載のドラマとなっています。
故・志村けんさんが小山田耕三役として出演していたことでも有名で、志村けんさんの最後の名演技を堪能できるドラマともなっています。
朝からエールを貰える、明るくて楽しい作品となっています。
これまでの朝ドラの常識を覆すようなところもあり、おすすめのドラマです!

(30代女性)


『なつぞら』に続く、とてもほっこりするドラマです!『なつぞら』では、なっちゃんのおじいちゃん(草刈正雄)が名物おじいちゃんであったが、今回は唐沢敏明演じる裕一のお父さんが同じように面白い場面を描いてくれている。
主人公の作曲家である裕一(窪田正孝)とその妻である音(二階堂ふみ)の物語。
ふたりの周りに現れる人物がとてもいい人たちばかりで、ほっこりします。
周りの人たちの人生もまたいろいろ起きるので、見ていて飽きないです。
また、昔の物語でありながら、現代の問題とも掛け合わせているような話のつくりで、
どこか考えさせられるようなことも起きます。登場人物も豪華で、唐沢寿明、菊池桃子、薬師丸ひろ子、柴咲コウ、そしてミュージシャンラッドウィンプスの野田洋次郎、ミュージカル俳優の山崎育三郎など、あげればきりのないほどの面々。そして、今は亡き志村けんも出演しており、迫力のある演技を見せている。
登場人物全員が役にはまっているので、ドラマなのに、現実で起きている話のように、ストーリーに引き込まれていく。
朝ドラは誰かの人生を描くが、毎度違った面白さがあるように感じる。
毎回、次の回がどうなるのかわくわくさせてくれます。
題名通りの『エール』をもらえるようなドラマです。ぜひ、見ていただきたい朝ドラです。

(30代女性)


朝の連続テレビ小説はドラマとして有名になっていると思いますが、連続テレビドラマ小説と言うと昔からやっている枠のドラマになるわけですが、知名度的に考えたら長くやっているドラマだと言うことには変わりないわけですが、毎回どのようなドラマが出てくるのかどうかと言うことが注目されているものだと思います。

つまりこの時間帯にやっているドラマは長い歴史がある枠のドラマであり、毎回どのようなものをやるのかと言う事は日本全国的に注目されているものになるので、今回のエールと言うドラマも、注目すべき要素がかなりあるのではないかと思います。

色々と注目すべき要素はあると思いますが、最近の朝のドラマとしては、昭和の話を多くやっていると思いますが全く見たことのない人にとっては知らない時代を知っていけると言うことなので、知らない時代を知っていくと言う事は歴史観などを勉強しないから見ていくことができると思うのでまずこれがオススメの1つとしてあります。そしてスポーツの事などにも詳しくなっていくことができるので、歴史の事とスポーツのことを2つ詳しくなっていくことができるわけですからお勧めしていくことができるわけです。

つまり全く見たことがない人たちでも楽しんで見ていけるような要素はあるわけです。

(30代男性)


「六甲おろし」や「栄冠は君に輝く」「闘魂こめて」など人々の心を元気にする応援歌をたくさん作曲した古関裕而・金子夫妻をモデルに描く朝ドラです。
主人公、古山裕一を演じるのは朝ドラ「ゲゲゲの女房」に出演していた窪田正孝さん。その妻、音を演じるのは大河ドラマ「西郷どん」で凛とした存在感を世に知らしめた二階堂ふみさん。二人は運命の出会いをし、やがて結ばれます。
裕一の才能を信じる音は彼が世の中に認められる為に奔走します。そして、音もまた、歌手になるという自分の夢を同時に追いかけます。時代は昭和初期。まだまだ封建的な時代にあっても裕一は音の夢をひたすら応援します。様々な人達に支えられて夢を追いかける二人。しかし、裕一はなかなかヒット曲に恵まれず、音も越えられないライバルが出現し、壁にぶち当たります。「作曲家として生きて行けるのか?」「歌手になれるのか?」二人は悩みます。そんな時、二人に同時にチャンスがめぐってきます。
見所は音役の二階堂ふみさんの歌唱力です。さすがオーディションでこの役を勝ち取っただけに圧巻です。さらに音が憧れるオペラ歌手・双浦環役の柴崎コウさんの歌唱力も素晴らしいです。
二人の間には娘の華ちゃんも生まれ、歌手を諦めた音がどのように裕一の人生を支えていくのか?裕一がこれから迎える暗い時代をどのように乗り越えて行くのか?非常に楽しみです。

(50代女性)


全国高校野球の大会曲で知られる「あゝ栄冠は君に輝く」の作曲家、古関裕二の生涯ストーリーです。
高校野球ファンなら誰でも聞いたことがある名曲は、どの時代の流れにも深く心に響く曲だと思います。
そんな名曲が生まれるまでの、挫折や希望や色んな人との関わりから温められた才能と、夫婦二人三脚での作曲活動がとても魅力的に描かれたドラマです。
奇しくも、この朝ドラ「エール」のオンエアの年に限り、甲子園球場で行われる春夏を通じての全国高校野球大会が史上初中止となりました。
世界的流行の感染症拡大防止により、春に続いて夏の大会が決定された日のストーリーは、慶応大学野球部の応援歌をゆういちが作れないと言った時に、団長がゆういちを訪れ、怪我のため夢を断念した友人のために作って欲しいと頼みに来た話でした。
「頑張るっちゅうことは繋がるんや」と言った団長の言葉が、毎年わたしが、高校野球球児からもらっていた頑張りや感動を思い出し、涙が出ました。
また、人の心を動かすことが、素晴らしいものを生み出すんだなぁということも、改めて気付かされます。
主役を演じる窪田正孝さんと二階堂ふみさんの名演技にも注目です。
少しオドオドした性格のゆういちと、どっしり肝の座った音が織りなす人生ドラマこそ、まさに名曲級と言えます。

(30代女性)


「オリンピックマーチ」「栄冠は君に輝く」などの有名な曲を数多く生み出した作曲家、古関裕而氏の人生を元にしたストーリーです。
主人公、裕一を演じる窪田正孝さんをはじめ、妻、音役の二階堂ふみさんといった実力派の俳優陣が時代を彩った人々を演じます。
裕一は幼少期から気弱で、いわゆる「落ちこぼれ」の少年でした。その為、同級生から苛められていました。
そんな裕一が好きだったのが音楽でした。新し物好きの父の影響で自宅には蓄音機があり、音楽が身近な存在でした。
そんな裕一の音楽の才能を見出だしたのは、恩師である藤堂先生でした。裕一に作曲をさせたり、才能を伸ばす手助けをし、応援しました。
青年になった裕一は家の為に音楽家の夢を諦めるつもりでした。しかし、記念のつもりで応募した国際作曲家コンクールで2等となり、また音楽の情熱が湧いて来ました。
一方豊橋に住む音も、歌が大好きな女性でした。裕一のニュースを知り、文通を始めました。
次第に交流を深める二人。裕一の海外留学に同行する気でもいました。
しかし、世界情勢の悪化により留学は中止。
塞ぎ混む裕一。
音は裕一の住む福島まで赴き、両親を説得しますが追い返されます。
裕一は家出同然で東京へ向かいました。音楽学校入学の為に先に東京に住んでいた音の元へ。
その後はレコード会社への売り込みに苦戦したり、やっとレコードが発売されても全く売れなかったりと苦労が続きます。
しかし、裕一や音は東京での生活で様々な人に出逢います。その人々に助けられ、危機を乗り越えていきます。
物語はまだ中盤です。これからさらに激動の時代に突入していきます。
裕一や音、周囲の人々が今後どのような運命を辿るのか、注目です。

(30代女性)


最初は昭和を代表する作曲家というお話ということで、堅くてシリアスなシナリオになるのかなと思いました。
でも、それは、主人公で天才作曲家である古山裕一のヘタレなキャラクターと、
その妻でプロの歌手を目指す音の思い立ったら突き進むキャラクターでコミカルなシーンも満載です。

特に裕一が決まった留学取り消し後に、音が音楽に関わるものとして尊敬し愛している裕一の、
活躍の場を見つけようと各レコード会社を訪問し裕一を推薦すべく奮闘したシーンは、
音の性格を表しています。
今後も、音の支えや行動力によって、裕一が活躍していく場面が多くあると思うのでそこも見どころの一つです。

最近、二人の間に子供ができ、生まれたエピソードがありましたが、
裕一が生まれてきた華ちゃんにでれでれで、なかなか作曲が進まなず場所を変えたシーンも笑いました。
しかも、裕一は生まれてくる前からたくさんおもちゃを手作りしていました。
とはいえ、生まれる前までは音は音で自分の歌手になる夢と葛藤しました。
その後、「夢も子供も二人で育てる」と決め、彼女は音楽学校を退学し、無事出産しました。

二人の音楽の夢は裕一の作曲した歌を音がプロの歌手として歌うというもので、
こちらも、今後の展開が気になるところですので、
今から見ても十分見ごたえがあるドラマになっていくかと思いますので必見です。

(30代女性)


エールの最大の魅力は、今回の朝ドラから週5話構成に変わったことです。これまでの1週間6話、15分のドラマを1ヶ月みるのは60分のドラマを観るよりも正直、負担が大きかったと思います。しかし、1回分少なくなることでたとえ録画が溜まってしまってもサッと見ることができます。
また、エールでは出演者が本物の音楽に挑戦しているそうです。声を充てることなく、実際に歌唱しているので、演技の中で声や動きに差が出ることがありません。役者さんの気持ちがこもった歌声には毎朝、心を動かされています。
今作のモデルは作曲家の古関裕而さんで、誰もが知る名曲もこの先の登場が期待できます。栄冠は君に輝くや、六甲おろしといった作曲の裏話がドラマではありますが演出されるのではないかと思います。初回放送では、東京オリンピック開会式当日の主人公裕一が登場しましたので、今後様々な困難を乗り越えつつも花を咲かせていく姿を観ることが出来るはずです。なかなか観るきっかけがなかった方でも、今からでも十分に楽しめる作品だと思います。
オープニング曲と映像が非常にマッチしていて、きっと1度見たら引き込まれると思います。音楽や人との出会い、挑戦することでワクワクする気持ちがとてもよく表現されています。朝に観ると今日も頑張ろう!と視聴者にもエールを送ってくれる楽しいテーマです。

(20代女性)


見逃したりもう一度見てみたい際はU-NEXT経由のNHKオンデマンドで無料視聴できるのでぜひご利用ください♪

以上、エール(朝ドラ)の無料動画見逃し配信や再放送の視聴方法、あらすじやキャストなどについてご紹介しました。

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